シティデザインチャレンジseason4 中間地点を超えてのトピック

イベント全般

アップデートプログラム注入後、初めてのシティデザインチャレンジseason4。当初は大きな期待もありましたが、参加する際の動機づけとして、シムシティで大事なものは【建物系アイテムの魅力】これに尽きると思います。

果たして建物に魅力があったのか?

目玉アイテムであるはずの【ダイス・カジノ】は、設計図の枚数が貯まり、交換するプレイヤーが増えてきた中間地点では、求めていたはずの高評価の声が聞こえてこない…。

ゲーム内キャラクターデザインの専門チームが担当しているはずで、何故に高評価を得られなかったのか、ユーザーの声を拾い上げ精査してほしいところ。

シティデザインチャレンジが今後の成功の起爆剤になるかどうかは、目玉建物のデザイン性による、と私は考える。

マイトピック~フェスティバル・ライフより

前回、日曜日の暇つぶしで提出した作品の続報です。

完成度が低く、提出すること自体が恥ずべきことと思っていました。でも出しちゃった。

そして結果は・・・

え、ウソでしょ?

あんな、3000人チョイの人口数で”やっつけ仕事”だったのに、想像を4倍上回る結果に!

まぁ、こういったアホクサイ作品の方がウケるのか・・・それとも究極の運?

個人的に、シティデザインチャレンジの投票の仕組みに対し、却って不信感を持つことに…。

よう、わからん。

本命作の評価

シーズン4は週末は2台分提出しています。結果的に同じものが出来上がってしまうのですが、こっちでいいアイデアが湧いてきたからもう1台にもフィードして…そんなことを繰り返して提出しています。

フェスティバル・ライフ用に現金でわざわざ買った【アートフェスティバル】使って、自分の中では自信作だった方の評価が気になる。

マジ、★5コかよっ!

なんか違和感が…?

そういえば、設計図受け取ってないけど・・・・

また、バグ?でもそういった情報は上がっていない。

しばらくして気づく。

ただの提出漏れ~~

ここで捨て台詞

提出しましたか?のリマインダー機能付けてくれ!

提出してなければ設計図もらえないだけではなく、新機能として付いたダウンロード機能も使えない。

そして何より、時間を無駄にしたことに気づくのに、1日以上時間が空いてしまうことだ。投票フェーズで細かくチェックしていれば気づくのかもしれないが、 いずれにせよ【アフター・フェスティバル】そう、後の祭りってやつだ(フェスティバル・ライフにかけて)。

恥ずかしながら「シティデザインチャレンジに投票するアサイン2500点」が出るのではないかと欲をかいてしまった。

自らのメンタルヘルスのために、以後完成即提出を心に誓うのであった・・・。リマインダー機能付くまでは。

 推論 シティデザインチャレンジに提出するアサインの法則

ここは、あくまで個人的な推測。

提出可能な状態でアサインの出現を待つ…一見、合理的なアサインメントの消化方法に思われる。

しかし、それを逆手に取り、わざわざ別のアサインを出現させたらどうなるだろう。

例えば、提出まであと1時間だったとする。そこで地域通貨獲得や災害3回などの3000点クラスを敢えて出現させる。たいていのコンテストガチ派は、出現していない【提出する2500点】よりも見えている3000点クラスを優先させる。

そうこうしているうちに、提出時間を忘れる…。

昨今のコンテストアサインの意地悪っぷりを思い返せば、十分に考えられること。

もし、リマインダー機能付けてくれることがあったなら、EAも良心的かな、と思えますが、たぶんこのままでいくのではないかと。

どうしても建物系コンプリート目指している方なら、コンテストアサインに支配されることなく、完成即提出しておいた方が無難かと思われます。

チャイナタウンがスタート!

またまたやってきました【チャイナタウン】が。

テーマはド本命のライムストーンクリフ地区。

謎のセールが新登場⁉   苦笑厳禁

チャイナタウン始めるその前に、驚きのセールが届きました。

いやいや、シティデザインチャレンジが無料コンテンツに近いからといって、これを売る?

しかも、3/3と書いてあるから3回購入可能みたい。

もし購入したら合計1500枚の設計図と300シムキャッシュで1470円かよ!つまり、1470円で【金のたまごカジノ】が買えるって計算。

シティデザインシーズン4の建物系アイテムをコンプリートする場合、4500枚の設計図が必要だ。シーズン3が7回提出だったことを踏襲するのであれば、建物系コンプリートの最低ラインはフルボーナス且つ、毎回★4.0以上(設計図4550枚)の計算で結構パツパツでゆとりがない。提出漏れしたらその時点でアウト!

要するに、設計図交換所の交換レートが高すぎることに気付いたからではないのか、今頃になって。わざわざこんなイミフセールするということは、シーズン4が7回開催を暗示しているのではないかと。

例えば、シティデザインチャレンジシーズン3において、建物系コンプリートは2700枚の設計図が必要でした。それがシーズン4になった瞬間に4500枚の設計図を要求されており、”超”激増、いや、ウルトラマックスハイパーインフレしています。

先行アクセスのシティデザインチャレンジにおいて、目玉商品であった【ゴシック様式の城】は配る気もないと思われても仕方のないような評価システムと頻発するトラブルで大混乱が発生し、公式サイトやSNSなど、各地で大荒れになったことをお忘れになってしまったかのよう。

建物系限定アイテムをリアルマネーで購入できるよ、そんな意図だと思うが、それこそ、当時プレイしておらず、それを補うべく建物系コンプリート目指して遊んでいる方にとって高レートの設計図交換所は死活問題だ。

当方では過去のシーズン制コンテストのアイテムは既に手持ちにしてあり、新たに【ダイス&チップスカジノ】を手に入れて、今回のシティデザインチャレンジは目的達成でほぼ終了したと思っている。ただ、それだけの魅力ある特化施設かどうかは別にしても、建物系コンプリートを目指してシティデザインチャレンジに毎回提出しているユーザーもいるのかもしれない。

当方では、その方の気持ちを推し量ることはできませんが、もしそのプレイヤーがこのセール見たらどのように考えるのか?

「だったら、金のたまごカジノそのものを売れよ‼」

期間限定アイテムを現金販売してあげた方が、よほどマシである。

見せるだけ見せておいて、高評価且つ毎回フルボーナス提出義務化の”極悪設定”をした挙句、不足設計図は現金で買えって・・・。

まともに機能している評価システムだと誰もが納得できるのであれば、こうは思わないでしょう。

「だから〇ーえーは・・・」

って、あちらこちらで揶揄されてしまうのでは?

すべてはポンコツゲーム設計がもたらしたものである。今回のセールは、そのように叩かれる理由を示す典型的な例であったとも思う。

状況次第では購入したかも・・・

当方では、このような状況なら設計図販売セールを間違いなく購入していた。

あと50枚の設計図が足らず、完走を逃したシーズン3のイベントトラック方式であったなら・・・

チリーン(課金音)

していましたね。

★4.5が6回、★4.0が1回でこれだもの…。幻の”チリーン”です。

redditのトピックより

・・・

タイトル名です。

設計図セールが配信されているのを目撃した際、

「フッ…」

世界各地で展開されたであろう溜息の音が予想されます。

しかし、当サイトでは違った側面から考えてみます。

私がいつも気になるのは【販売レート】のこと。

今回のトピックには、ユーロであったりポンドであったり、また米国以外のドルであったり多国籍な通貨が飛び交う内容でした。redditに投稿されていた方は米国以外のドル決済で、それで$5.99と表示されています。

日本円決済だと、USドルが1ドルあたり120円で固定レートになっています。そこに何でも+10円されるのが通例。しかがって、米国ドルだと設計図500枚+100シムキャッシュは$3.99と表示されているのではないかと推測できます。

例えば、地域輸出本部で豚さんの貯金箱、或いはブーパスの1枚目は日本円決済は\370と表示されています。これは3ドル(=360円)に10円足した結果、370円になっています。ですので米国ドル決済での豚さん貯金箱は$2.99と表示されているはずです。

現在の為替レートからすると日本円決済プレイヤーは高いものを買わされている、そんな話でした。ドルは世界一の通貨ですからね、仕方がない。EAもリスク管理だけは必須でしょうし。

本題チャイナタウン

いつも参考にするイラストレーターさんorゲームデザイナーさんの画像より。

やはりといいますか、市長パスシーズン12の【丑年】アイテムを中央に集めただけの”やっつけ仕事系”ですね。

高層住宅に囲まれただけで、ライムストーン地区の美しさを生かしているとは到底考えられず、残念ながら、何の参考にもなりません。

今まで、それなりのイメージを出してくれたゲームデザイナーさん、どうしたのでしょうか?

ゲーム内ではトウキョウ住宅が標準であり、トウキョウをテーマにした特化アイテムは多数あります。

しかしながら、タイトル名はチャイナで、そのまま理解すれば中華人民共和国のこと。

シムシティ内では定番として、地形カテゴリの赤い【石の壁】が唯一の中国を連想させるものであり、あとは旧正月の季節限定アイテムと市長パスシーズン12の市長パスアイテムしかありません。

相当少ないのですよね、中国をイメージできるアイテムって。

市長パスシーズン12アイテム買っていない私はノーマルパスのアイテム3つしかありませんし、最近始められた方は手持ちが全くないケースも考えられます。

この【チャイナタウン】ってテーマ自体が困ってしまうのですよね。

そこで、私が提出する(予定)ものはコチラ

もう少し日が落ちて、夕陽の日差しが活きると思った時点で提出予定。赤っぽいアイテム集めて、あの国の国旗カラーをイメージしてみました。

石の壁がショートして、買うのも面倒だから、苦肉の策で【大学のアートブリッジ】で埋めたところもあり、納得のいく出来栄えではありませんが、まあとりあえず。平日開催だと、これで精いっぱい。

みなさん、何を使ってテーマに沿った提出するのか、とても気になるところ。石の壁を使ってデザインした方が多いと予測していますけど。

まとまらない”まとめ”

今回、ふとしたことから現金セールの矛盾点に気付き、色々書いてみました。

配るんだか配らないんだか、確率不明なガチャをヤラれるよりは良心的だと思えるが、あのセール手法はさすがにいただけない。

やはり、頑張ってアイテムゲッツしようというのがシティデザインチャレンジのモチベーションになるはずで、そうでなければ週2回の提出は相当厳しい。しかも、毎回高評価得ることを意識した街づくりなんて。

ただ、そこにはアイテムのデザイン性含めた魅力があってこそ。今回の【ダイス&チップスカジノ】は私には厳しかったですね。少なくともシティデザインチャレンジには使いにくい高さと色彩だった。

次のシーズンこそは、設計図交換所に魅力的なアイテムが並び、参加意欲の湧くシティデザインチャレンジに深化することを求めたい。

また、取り繕うような謎の現金セールは彼らの仕事の価値を下げるだけで、何もいいことはない。彼らにも養うべき家族がいるはずで、そのことを思えば、無課金で遊ぼうなどとは考えられない。

せめて、シティデザインチャレンジ用に、その時のテーマに合いそうな現金販売アイテムを定期的に送り込むことが健全だと思う。何もその都度新規アイテムを考え出す必要もなく、過去の優れたアイテムの再販でも構わない。カネを払うのはユーザーサイドであり、価値観と値頃感があえば、購入する方はゼロではないでしょうし、私は間違いなく購入する。何度も書いているが、今なら【小さな桜の木】は購入する、というか、ぜひともピンクを売ってください!

チョットだけ熱くなりすぎたかな~

やっぱりまとまらなかったけど、ここまで。

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