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サニーアイルズ第一の島開発計画その2

サニーアイルズ第一の島設計図サニーアイルズ

前回に引き続き、サニーアイルズ第一の島を開発していきます。

必要なものはこちらにまとめてありますのでご参考に。

サニーアイルズ開発スタート

必要なものが揃ったら開始します。

ナビゲーションに従って道路適当にひいて、住宅一軒建てて、ココナッツ農園と直売所設置して…

こちらで道路の設計図用意しました。

道路の設計図はこちら

サニーアイルズ第一の島道路設計図

こんな感じに道路を引いてみてください。消防警察健康観光案内所の効果範囲とビーチアイテム長さ20とした場合の最高効率になっています。若干道路多めですが、住宅や特化施設など2×2サイズのものが75軒ほど、設置条件を気にせず自由に置けます。

座標みたいにいうと1-1から2-24までは何か2つの効果範囲が届かないエリアになります。ビーチエリアアイテムの長さが20だとすれば3カテゴリー届かないことになり、最初から考えなくても同じことになります。色々な事例みてみると、皆さんやはり上手くいっていないようなので、これでやってみましょう。

ビーチ特化アイテムで最大効果を生み出すのは?

ビーチアイテムはこれを想定しています。

船乗りの桟橋

自身の幅が2で30%あり、効果範囲が6ということは2ずつはみ出る計算で、ビーチエリアに全部敷き詰めれば、ほぼ100%特化になりますし、プロジェクトポイントが3ですので大規模プロジェクトには最適です。ノーマル住宅でビーチカテゴリーのエピックビルにチャレンジしてみてはいかがでしょうか。

ビーチ100%特化船乗りの桟橋

エピックビル2棟だけ、船乗りの桟橋の効果範囲内に設置してあります。エピックの最大人口は2411人ですので、100%特化成立していることわかりますね。12コを完全に敷き詰めれば間違いありません。

後は自分のペースで色々とチャレンジしてみてください。この道路の引き方での想定人口数は55~60万の間といったところでしょうか。

私もこれをベースに作り始めましたが、これがベストとは思っていません。しかし、この24×24のサイズは練習用に最適で、特化か住宅のどちらを設置すれば人口数最大になるのか、或いは特化のトータルパーセンテージの感覚を掴むのに丁度いい。

第二の島の構想だけ考えてみる

第2の島のエリア拡大できてきたら、少しずつ振り分けていけばいいかと思われます。第2の島は24×32で、ビーチエリアは長さ24ですが幅は28になります。24×32というのは、消防警察健康観光案内所などのインフラ設備が大型1コずつでは足りません。グリーンバレー中州と全く同じサイズで、ビーチの向きが変わったものと捉えられます。

ちなみに私のサニーアイルズ第2の島の開発計画はこんな感じです。

まだ全然進んでいないんですけど、都市内の幅32は結構難しいんですよね。だから3の幅を敢えて作って、そこに使いにくいと評判の「幅3」の特化アイテム集めてみようかなと考えています。消防警察健康などは2セット必要なのでビーチから見て右と左に分けて、幅3の強力特化アイテムで真ん中からブーストする仕組みです。どこかで使わないと勿体ないけど設置しにくい特化施設はここで使います。手前に見える公害ありのインフラ施設は第3の島へ先送りしていきます。

まとめると

話を第一の島に戻します。 何かが届かないエリアにつきましては、私はこのようにしています。

サニーアイルズ第一の島有効活用

作業エリアとしました。8コの工場に2つの商業施設です。 テキスタイルと化学薬品という、必ず作らなくてはならないが時間のかかるものは全てここで作ります。ある程度の住宅数できてきたら、公園や地形カテゴリーの特化施設を入れたり自由にできます。消防警察健康などが無くても設置できるものはここでいいでしょう。インフラ施設のポンプ場(水道)や風力発電(電力)などを置いても良さそうですね。

色々自由にできて、感覚を掴むのに丁度いいサニーアイルズ第一の島ですが、いかがだったでしょうか。ここで感覚を養って首都の開発に役立てていただけたらと思います。 ちなみに首都のサイズは50×68です。24×24の応用です、たぶん…

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